バンドで一緒に演奏しよう
Berklee / Berklee Practice Method / Vibraphone
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| 著者名 | Ed Saindon (エド・セイドン) and the Berklee Faculty |
|---|---|
| 翻訳者名 | 佐藤 研司 |
| 編著者 | - |
| 監修者 | 中川 佳子 |
| 演奏者 | ヴァイブラフォン:Ed Saindon ギター:Larry Baione キーボード:Paul Schmeling ベース:Rich Appleman ドラムス:Casey Scheuerell |
| ページ数 | 184 |
| 分 | - |
| 判型 | 菊倍 |
| 出版社名 | エー・ティー・エヌ |
| 商品名 | バークリー・プラクティス・メソッド ヴァイブラフォン |
|---|---|
| ATN商品コード | 3292 |
| ISBNコード | 978-4-7549-3292-3 |
| その他コード | JANコード:4537298032926 |
| 付属品 | 模範演奏&プレイ・アロングCD付 |
| 価格 | 3,300 円(本体 3,000 円 + 税) |
| ポイント | 150 pt |
本シリーズは、史上初のロック・バンドと演奏するための方法(もちろん他のスタイルも収録されている)を解説したメソッドです。偉大なミュージシャンたちが共通してもっている要素である、音楽の聴き方、アンサンブルにおける他の楽器との関係、インプロヴィゼイション、バンドの一員としてグルーヴする方法などについて学ぶことができます。本と付属のCD(バークリーの教授陣による素晴らしい演奏:トランペット編ではテキストと模範演奏にタイガー大越を起用)を使うことによって、タイム・フィール、テクニック、読譜力を身につけ、誰もがバンドに入れたがるような素晴らしいミュージシャンになってください!
まず楽器そのものからそのジャンルの初心者への配慮から、楽器の構造、アンブシュア、呼吸法、毎日の練習の段階的なやり方、そしてポピュラーでは重要なマイクの使い方が書かれています。これらの部分は決してすべての人や状況に合致するものではありません。音楽は人生と同じくケース・バイ・ケースですから。が、一番初めに知っておかなければならないことが記されていて、そこから発展、スキル・アップしていくためにはとても重要なアドバイスばかりです。
これはどんな音楽にも当てはまる事だとは思いますが、まず個人が基本中の基本を理解し、その後にアンサンブルが待っているのではないでしょうか?
さまざまなジャンルが各ジャンルごとに5項目に分かれています。
教師に学ぶことは貴重なことです。あなた自身が練習することはさらに大事なことです。 しかし、バンドで演奏することはすべてのなかで最も重要な体験なのです。 まさにそれがこのシリーズの特徴で、あなたは必要な理論的知識を学べるだけでなく、 マイナス・ワンCDによるバンドがあなたのために用意されているのです。このシ リーズは、あなたがクリエイティブで、表現力に富み、多くの人から支持され、 みんながバンドに迎えたいと望むようなミュージシャンになるために必要 なスキルをマスターするのに、多いに役立つでしょう。

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